迷ったときは、コレ! ふるステ担当者おすすめ返礼品《第一弾・前編》

2021年06月18日

 

 

「ふるステ」には魅力的な返礼品がたくさん並んでいますが、「種類が多すぎて、どれを選べば良いか分からない!」という方も多いのでは? 

そこで今回は、返礼品のことを知り尽くした「ふるステ」スタッフおすすめの返礼品をご紹介します。

前編は東日本エリアの厳選3品、「いくら(北海道白糠町)」「ほたて(北海道紋別市)」「フルーツ(山形県山形市)」です。

どれを選んでも、きっとご満足いただけるはずです!
 

 

 

 

 

 

 

オススメの「いくら醤油漬け500g」は、とにかく新鮮! 鮮度と旨みを逃さないよう、こだわって製造されています。
10℃以下に冷やした塩水(一般的な水道水は14~15℃)で4工程の洗浄作業を素早く行い、おなかから取り出した30分以内には薄味の醤油に漬かっています。さらに、醤油から上げたらマイナス196度の窒素瞬間冷凍をおこない、パック内の酸素を窒素に置き換えることで酸化を防止。鮮度と品質を徹底的に保持し、“鮭のおなかにある卵そのままが製品になっている”と言って良いほどの新鮮さを実現しています。
しかも、250gずつ2パックに分かれているから使いやすく、いつでも獲れたての味をお楽しみいただけます。
おすすめはやっぱり、アツアツの炊き立てごはんにいくらを贅沢にかけ、豪快にほおばる食べ方です。「生きてて良かった」と感じる最高の瞬間が訪れますよ!

 

 

 

 

 

 

 

 

紋別市のホタテは、プリっとした歯ごたえと弾力、濃厚な甘みと旨味が凝縮されているのが特長。そのヒミツは、「地撒き式」という養殖方法にあります。稚貝を4年間海底に放流して自然の中で成長させるため、流氷が運んでくる栄養たっぷりの天然のプランクトンの恵みを受けすくすくと育ち、理想的な食感と味に仕上がるというわけ。
急速冷凍機で素材の旨味と新鮮さを逃がすことなく、ギュッととじ込めたまま凍結されているので、食べたいときは前日の夜にお皿にとってラップをかけ、冷蔵庫に入れて一晩解凍するだけでOK。北海道らしくバターと一緒に「バター醤油焼き」なんかもおすすめですが、ホタテをしっかりと味わいたいなら「刺身」で食べるのが一番です!
召し上がった方からは「スーパーで売られているホタテとは違う」「こんなに美味しいホタテを食べたのは初めて」「リピーターです」などの嬉しいレビューを沢山いただいている、自慢の一品です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

山形市にたくさんある特産品のうち、とりわけ多くの方に選ばれているのがフルーツです。
初夏には「赤い宝石」と称される「さくらんぼ」。夏真っ盛りの8月にはふわっと甘い匂いが鼻をくすぐる「もも」。夏から秋にかけてはデラウェアやシャインマスカットなどの「ぶどう」。11月には、なめらかな舌触りで上品な甘みとやさしい酸味、心地よい芳香が楽しめる果物の女王「ラ・フランス」。12月にはシャキシャキとした食感と甘い蜜を味わえる「りんご」。2月から3月にかけては、春の訪れを感じさせる可憐な「いちご」と、多彩なフルーツに一年中出会うことができます。
山形市では、「感染症に強いまちづくり」や「アフターコロナにおける地方創生の推進」を視点とした新たな施策・事業を加え、健康寿命の延伸やまちの魅力を高めるための取組を加速し、健康医療先進都市の確立と地方創生に向けた取組を強化しています。ぜひ一度山形市のふるさと納税のページをご覧いただき、山形市への応援をお願いします。